北海道立近代美術館で開催中の『大原美術館展供戮悄

藤田嗣治の『舞踏会の前』横2mくらいの大作でとても素敵だった。

ベルエポックな当時のパリの空気が伝わるような絵。

岸田劉生の『童女舞姿』も初展示だそう。

のっぺりしていて躍動感ないのに絵が生きてる感じがしてちょっと怖い。

麗子像は以前旭川で見た黄色い毛糸の肩掛けをかけたやつのほうが優しくて好き。

アートに詳しくないわたしでも知っているような画家の作品がたくさん展示されてた。

ただ、前回はモネやモディリアニが来てたけど、今回はなくてそれが少し残念。

 


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